【要約】
2024年の国内フィッシング被害件数は前年比で約10万件増加し、フィッシング対策協議会には過去最多の約171万件が報告されました。特にソーシャルメディア偽装や金融・通信・仮想通貨関連が多く、改ざん技術でフィルタ回避も拡大。企業や個人はDMARC設定の強化やメールフィルタ対策が必要とされています。
【ニュース】
◆2024年は国内のフィッシング詐欺が大幅に増加、前年同期比で約10万件増 (マイナビニュース, 2025/06/05 10:11)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20250605-3344901/